粉引花絵カップ藤
島根県浜田市の石州亀山焼の陶芸作品の紹介と日常についてのブログ。
骨董の眼利きがえらぶ ふだんづかいの器 とんぼの本 |青柳 恵介 /芸術新潮編集部
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    骨董の眼利きがえらぶ ふだんづかいの器   とんぼの本骨董の眼利きがえらぶ ふだんづかいの器 とんぼの本
    青柳 恵介 /芸術新潮編集部
    新潮社 刊
    発売日 2002-06





    内容(「BOOK」データベースより)
    古今の器を知り尽くした四人の骨董商が、毎日の食卓でつかいたい現代陶芸家の皿や鉢を紹介。

    内容(「MARC」データベースより)
    美しい、使いやすい、価格もお手頃…。器を知りつくした4人の骨董商が、毎日の食卓で使いたい現代陶芸家の皿や鉢を紹介。『芸術新潮』2001年4月号の特集「骨董の眼利きがえらぶ 現代のうつわ」を再編集、増補・改訂。

    出版社 担当編集者より
    気に入りの器を見つける手助けに! いつもの食卓だからこそ、気に入りの器で食べたい。だけど、どうやって見つけたらいいの? 食器同士の組み合わせは? 料理との相性は? 古今の器を知り尽くし、自らの「眼」で美しい道具をみいだすことを生業とする東西四人の骨董商の「ふだんの食卓」、四人が勧める「現代のうつわ名人」、「器が買える店のリスト」をぜひ役立ててください。古美術評論家・青柳恵介氏の司会で四人の骨董の眼利きたちが、「究極のうつわは?」「食器にルールはあるか」「欠けた器は捨てるか否か」等、火花を散らした座談会「よい器ってなんだろう」も必読! 知っているようでしらない「染付」「赤絵」「鑑賞陶器」などの用語解説も充実させた、うつわ好きの方へ贈る書。


    著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
    青柳 恵介
    1950年、東京生れ。成城大学大学院博士課程(国文学)修了。現在、成城学園教育研究所勤務、成城大学短期大学部日本文学科非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



     

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