石州亀山焼の作品や個展&展示会等の情報は
石州亀山焼の陶器/花器/陶芸 をご覧ください。

石州亀山焼の作品は、野の花屋でお求めください。
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お気軽にご応募くださいね。
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石州亀山焼 佐々木弘吉
〒699-3162 島根県浜田市上府町荒相 ロ418-1
TEL:0855-28-2822
FAX:0855-28-2822
kenjoo@mx.miracle.ne.jp
石州亀山焼は島根県ふるさと伝統工芸品に指定された窯元。炭化(たんか)焼き締め花器、白化粧花器、そば釉花器、伊羅保釉花器、辰砂釉花器、総青釉花器,粉引花絵カップなどのコーヒーカップ、粉引マグカップ、小鉢、酒器、抹茶茶碗、飯茶碗、香炉、風炉釜、水差し、小皿、大皿、急須、湯のみ、煎茶器セット、番茶器セット、急須、湯のみ、どんぶり、ふたものなどを制作しています。前述の陶器を販売・通販しています。引き出物、内祝い、快気祝い、記念品、贈り物にいかがですか?心を込めてお届け致します。
陶芸(とうげい)とは、粘土に造形を凝らしてこれを高温の窯で焼成することにより陶磁器をつくる技術のこと。焼きもの、やきものとも呼ばれる。造形方法には轆轤(ろくろ)の上に置き、手や足で回しながら、両手で皿や壷などの形をつくっていく方法や手びねりという方法、或いは石膏型を用いて土の形を整える方法(鋳込み、手押し)などがある。焼き方には、窯を用いない「野焼き」や、七輪を用いる「七輪陶芸」などという手法もある。一般には陶芸用の窯を用い焼成する。電気窯、ガス窯、灯油窯、登り窯、穴窯などのまき窯などがある。陶芸用粘土の種類やこね方、陶芸釉薬、そして焼く温度など、様々な要素が作品に貢献する。陶芸の技法は、焼き締めと釉薬もの、上絵付けと下絵付け、釉彩、化粧土を使った粉引陶芸等さまざまな種類がある。
【石州亀山焼を紹介した本】
作り方がわかる陶芸入門―焼き物の種類と土の練り方から焼成まで (にちぶんMOOK)
P25 特大カラー写真で花
器、徳利、制作の様子を
紹介 1998年

美術年鑑〈平成16年版〉

やきもの紀行―出雲・石見・隠岐の器をたずねて
2006年
島根県の出雲・石見・隠岐にある66の窯を、その作品や窯の生い立ち、連絡先や所在地の地図、作家のプロフィールなどと共に紹介。やきもの教室の紹介も収録する。購入時の割引等のチケットつき。
目次 
道案内

作品一覧

器との出会い

やきもの教室

じゃらん
2008年11月2日発売の旅行情報誌『じゃらん』12月号『旬ネタ』のコーナーに『石州亀山焼の陶芸体験』の紹介記事が掲載されました。

2009年7月14日NHK『
趣味悠々 安心安全 使いこなそうインターネット&メール』 P24
since aug 2004